お見合い後にお見合いした時と条件が違いますの連絡から

2017年04月14日(金)

ごきげんいかがでしょうか♡
茨城水戸の結婚カウンセラーの鈴木苺子(まいこ)です。
自分に似合う清潔なものを身につけて身ぎれいにしていると、気持ちよく過ごせます
見た目のいい人間になるというのは、大人としてもマナーです


週末は交際間もない方のデートのお知らせなどが入ってきたりします。
(本日は週末のプロポーズ受けました報告をいただきました)
そんな中でお見合いする時とデートで話した時の条件が違ってますが
確認してもらってもよいでしょうか?
なんて事もメールであったりするのが週末夜または月曜日だったりいたします。

お見合い承認した時とお付き合いしだして違う事
例えば別居」だと記載があったのにいざ交際してみると「同居」して貰いたいが見えたりするとお断りする方が多いと思います。しかし、お見合い時と交際の条件が変わっても付き合える場合もあったりします。私たちはお見合い時と交際時の多少の条件が変わったにしてもお付き合いをして欲しいと願ってます。
結婚して何十年と生活していくと条件が結婚した時と変わらないなんて方が珍しいです。特に外見的な事などは、また、年収だって変わると思います。環境が変わればそれに応じて変わらざるえないです、その時の臨機応変さが必要になります。時に夫の方が妻の方が譲ったりが必要になります。今は準備期間ですね、今から事細かに条件づけしても変わってしまうものなら拘らないに限ります。その折り合い調整のためにも私たちのようなメンターンが必要なのだと認識してます。

今回問い合わせを受けた条件は「お婿さん」です、
これは条件の中でも受け入れる男性は珍しい程大事なことでしたので改めての確認をさせていただく事としました。
しかし、多少の条件の違いは大きな大きなでお互いが少しづつ歩み寄れれば
もっともっと成婚していく方も増えると思いますので、今一度条件の再考ができればと思います。

「本当にその条件必要なのでしょうか」
条件は少ないほどお相手からも喜ばれるためモテる異性となります。
不思議でしょう(笑)きっとその方自身の自分を認める力や余裕さと関係あると思ってます。


今日はお見合い時とつきあい出したばかりの条件のお問い合わせから書かせていただきました。
本日も最後までご覧いただきありがとうございました!!


  |