迷いながらの婚活

2017年04月04日(火)

ごきげんいかがでしょうか♡
茨城水戸の結婚カウンセラーの鈴木苺子(まいこ)です。自分に似合う清潔なものを身につけて身ぎれいにしていると、気持ちよく過ごせます
見た目のいい人間になるというのは、大人としてもマナーです

本日は昨日のプロフィール交換会の案内の合間にこれからのイベントの事務処理などしたり
ご卒業の方の「親御様初顔合わせ」のご依頼で心当たりの場所の日時確認させていただたり

重要な交際しているお相手相談室と連絡を取り合ったりしてました。
連絡取り合う相談室間のやり取りはとても重要なポイントです。
尋ねるタイミングを外してしまえば交際終了してしまいます、
逆に聴きたい時にお相手相談室の方が不在で連絡が3日程取れない間に
成婚間際で壊れてしまった方も実際ございました。
会員様もタイミング大事ですが、私どもも相談室間のタイミングは
外してならないことなのです。
それは人の感情は生きているからです。
日々揺れるからにほかなりません!!
特に女性は迷いが多い方だとフォロータイミングは
自力が養われるまでまめにですね。

午後からもお相手相談室から電話で話させていただきましたが、お付き合いしている方が
迷い不安があるために「メールで心にもないことを伝えたために当会員様が傷ついてしまいました」そのまま放置では交際終了となろうかと思います、
しかし、相談室婚活はお互いのハートに火がつくまでは微妙な誤解を解きながらの交際の方もおります、実際そのような方でもお互いのハートに着火さえすれば
後はお二人で自力で心の交流をなさるものなのです。そして結果ご卒業となります。

交際1か月未満が終了が多いのも上記のような心の機微の微妙の受け取り方から生ずることもございます。私たちのカウンセラーの腕の見せ所で繋がることもございます。
本日は昨夜の会員様の傷ついたメールから書かせていただきました。
本日も最後までご覧くださりありがとうございました!!


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